8月22日(土)の夕方16時から1時間、平塚駅北口前で、第2回目の熊本地震緊急募金活動を行いました。少し雨がぱらつく天気の中でしたが、ご夫婦連れや子どもさんからも募金していただきました。募金額は、11,730円でした。
1回目は、8月2日に行い、募金額は18,572円で、その後にお寄せいただいた募金と合わせ、27,072円を日本共産党災害募金係に送金しました。募金は、全額被災者救援、被災自治体支援のために被災地に届けています。
8月22日(土)の夕方16時から1時間、平塚駅北口前で、第2回目の熊本地震緊急募金活動を行いました。少し雨がぱらつく天気の中でしたが、ご夫婦連れや子どもさんからも募金していただきました。募金額は、11,730円でした。
1回目は、8月2日に行い、募金額は18,572円で、その後にお寄せいただいた募金と合わせ、27,072円を日本共産党災害募金係に送金しました。募金は、全額被災者救援、被災自治体支援のために被災地に届けています。
8月16日(日)、夕方の6時30分から、総合公園の大池付近を会場に開催されました。
開始時間前から、灯ろう流しの順番を待つ市民の列が例年以上に長くなってしまい、受付開始を早めることになりました。多くの家族連れが参加され、特に、小さな子供さん連れの家族が例年よりも多いように感じました。「灯ろう」に平和への願いを書いて、大池に「灯ろう」を流していただきました。
今年は、当日ボランティアの方が多く、スムーズに取り組めました。今年も私はI LOVE PEACE事業運営委員として参加しています。議員になる前から参加しているので、すでに15年以上関わっています。
今年は、灯ろう流しをされる来場者数も、市民団体が取り組む署名も約150筆あり、高市内閣の『戦争する国づくり』に向けた軍事費拡大や非核三原則見直し発言への危機感からか、例年より多くなりました。
8月15日(土)、終戦の日に、市内を宣伝カーで駆け巡り、核兵器廃絶と恒久平和を訴えました。所々では、立ち止まっての訴えも行いました。訴えたのは、私と松本敏子議員団長、藤井ひろのり くらし・福祉相談室長の3人で、交代しながら訴えました。
「共産党に頑張ってもらわなければ」などの励ましの言葉や、立ち止まって聞いてくれる方もいて、励まされました。
夕方からは、平塚駅北口での市民スタンディングにも参加しました。
8月9日、長崎原爆の日に、地域の「新日本婦人の会」が企画した、「平和の鐘」の取組に参参加し、二度と核兵器を使うような戦争が起きないこと、一日も早く日本政府が「核兵器禁止条約」に参加・批准することを願い、戦争被災者への哀悼の思いを込めて、徳延神社で「平和の鐘」を撞きました。
8月5日(水)~6日(木)の日程で福島県二本松市と宮城県白石市の行政視察を行いました。
5日の福島県二本松市では、「二本松市小中一貫教育」について、6日の宮城県白石市では、「英語特区の推進と英語教育の充実」についてです。
いずれの市も、急激な人口減少が大きな問題となっており、それに伴い小中学校の児童生徒が今後急速に減少が進むと想定される中での教育の在り方について模索しながら検証を続けている真剣な実態が見られました。特に、白石市での教育長さんからの熱い思いを込めたお話には感動しました。内容は、後日議員団ニュースで報告します。
7月16日に、「平塚市I LOVE PEAS事業運営委員会」が、ららぽーと平塚店内のコンコースを利用して市民キャンペーンを行いました。私も毎年参加して、来場された市民のみなさんに、説明しチラシとポケットティッシュをお渡ししました。市民の中には、15分ほども説明をお聞きいただき、展示物も丁寧に見られる方もいました。
また、8月16日(日)、夕方18時半からには、総合公園大池周辺で「市民平和の夕べ」が開催され、平和の灯ろう流しが行われます。私は今年も運営委員として参加します。市民のみなさんの来場をお待ちしています。
旭のたまり場としてお借りしているYさん宅の草刈りを、地域のみなさんとしました。
集まったのは、私を入れて総勢8人、朝9時から、途中30分ほどに休憩を入れて、2時間ほどかかりました。汗びっしょりになりましたが、家周りは何とか終わりました。